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もう辞めて

2010年10月31日23:16

今日は1日家でPCの前に座って色々考えたことを日記にアップしていました。

午前中は、子供たちもぼや~んとした感じだったのですが、
お昼が過ぎ、夕方になると元気モリモリ・・・

zukapapaが今からかえると電話があり、
帰りのスーパーでビールを買ってきてくれることになり、
子供たちも口ぐちに、買ってきてほしいものを言いだしました。

「おい!重すぎる、迎えに来て。」とのzukapapaの言葉に、
「次男、おまえ頼んだものが重いからおとうさんこまってんねんぞ。
お前行けや。」と長男。

(どっちでもいいやん。)

正直そう思った私は、「二人で言っておいでや。」と言いました。



私は、長男より次男に甘い対応をしてしまいます。

----------

こないだ、次男が間違って長男のクッキーを食べてしまい、
喧嘩になったことを知りました。

その次の日、今度は、
長男が食べなかったオムライスが冷蔵庫に入っていたものを、
次男があっためて食べようとしたら、
また、長男が怒ったそうです。

そして、昨日、長男が家族にと買ってきたパンのうち、
自分用に買っていたパンを、次男がお昼に間違って食べてしまいました。

次男は、どうしよう・・という顔をしています。

まぁ、仕方ないやん。食べてしまったもの・・・


夕方になり、「なんかくうもんない?」という長男に、
「ああ、パンがあったけど・・」といって、
ふとちょこっとかじってしまっているパンをみて、
「なにこれ?」と長男。

「あー、次男が間違ってたべちゃったみたい。」

「つか、なんでこれは誰の物っていうかんじでわたさんかったん。」と長男。

「袋に入っているよっていっただけやから。」


「おい!次男。おまえ、これで3回目やぞ。
どんだけ食い意地汚いねん。もう4回目はないぞ。
今度やってみろ、○○ぜったいやらせへんからな!」

「どうせ、○○もダメっていってたやん。
もう僕ができるもんなんてないやん。」と次男。

私の心が震えだします。

「おい!二度と俺のもん食うなよ。わかったか?
ほんまにおにいちゃんのいったことわかったんか?
え?わかったかっつってんだ!」

長男はおでこを次男に当てて、言いよって行きます。



「・・・もう辞めて!!!」


「そうやって、失敗をくどくどいわれたら、
次に失敗したらあかんとおもうだけ余計に緊張して、
できることまでできなくなるねん!
頭が真っ白になって
善悪の判断もわからないくらい、頭がカーッとなるから、
そうおいつめんといて!!」

私は長男に叫んでいました。


すると、今度は、私の後ろから次男に向かって
アイコンタクトで次男をにらみつけてきている様子。

次男は脅えた顔になっています。

長男はふざけまぎれに、
ねちねちと次男に嫌味をこめながらちょっかいをかけます。

「もう、いいかげんにしてってば!!」


すると陰に回って次男をいじります。



「あんたのその次男をいじめる態度。
吐き気がする!もう辞めてって言ったらやめて!!!」


私の尋常じゃない雰囲気に、
ほんわかムードのzukapapaもピリリとなりました。


(やばい。やばい。やばい。)

自分で思うのだけれど、
どんどん顔が曇って目がつりあがるのがわかります。


ずっと私が長男にやってきたことを、
長男は次男にやっているんです・・・
それなのに、私のこの態度といったら・・・


なんとか自分を落ちつけて、
食事の間もお笑いムードを保てるように心がけましたが、
長男を直視できません。

何とも言えない胸の中のもやもや、吐き気がおさまらず、
食事を終えると、私は一人別室に引きこもりました。


隣で、長男とzukapapaの声が聞こえます。

「おとん、なんで僕にねちねちしてくんの?
僕はそういうふうにねちねちされるんが嫌やねん。」

「なら、おとうさんにべたべたひっついてくるなよ。」

「僕がおとんにひっつくのはいいの!」

「なんじゃそれ~~」

ふと、トイレに行こうと部屋をのぞくと、
長男はzukapapaの膝にだかれて座ってテレビを見ていました。

こんな光景、赤ちゃんの頃でも見たことがありません。

zukapapaは、長男が多少我儘なことを言っても、
理不尽なことをいっても、笑って受け入れてくれています。

長男はそんなzukapapaに甘えるのですが、
本当は私にそうしてほしいのがわかります。

でも、なんとも言えない嫌悪感から、
さっきも、のっそり私に近寄ってきた長男に、
「やめて。」と一言冷たく言い放ってしまいました。


今、長男はzukapapaのベットにもぐりこんでなにやら話しています。


私の心には罪悪感が漂いまくりです・・・

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可愛がってもらえればいいの?

2010年10月31日17:20

結婚して1年もしないうちの話。


「人から受けた親切は素直に受け取った方がいい。
その方が、可愛がってもらえるよ。」


ちょうど、義父の調子がわるくなって入院して、
義母と同居が始まったんですが、
とにかく世話好きで口出しの多い義母にうんざりしていた私は、
「自分でできます」って断ることが多かったんです。

その私の態度が頑なすぎたのか、義母が義父に愚痴ったようで、
義母が義父の病院に行っている道中の時間帯に、
義父から電話がかかってきて言われた言葉でした。




義父が亡くなった今でも、義母はいつも、
「おとうちゃんに可愛がってもらった。」といいます。

でも、その言葉を聞くと、
ムカムカしてきて吐き気がします。

人の物をもらったりうらやんだりがダメ

2010年10月31日17:19

昨日のパート先で、先生がすすめてくれたものに
手をつけられなかったこととよく似た経験がいっぱいあります。

高校の時のバイト先でお昼を食べていた時に、
「zukamamaチャン、佃煮があるから、良かったら食べて。」
と声をかけられ、「いいです。」と断ってすごく変な顔をされました。

私は、遠慮することが良いことと考えていて、
それが極端な態度として出た出来事でした。

人が手を差し伸べてくれても断らないといけないと、
私は真面目に思っていました。

心理の先生の所に行くと、必ずお茶をだしてもらえるんですが、
てをつけたことがありませんでした。

zukapapaは、かならず全部飲み干してかえっていましたが、
私はどうしても飲めませんでした。

ここ1.2ヶ月前から、飲めるようになりました。


私は小さい頃から、母に「簡単に人からものをもらうな」とか、
「人のことを羨ましいと思うな」といわれていたことを思い出しました。

「○○さんにもらった」などと、家に帰って言うと、
母はすごく嫌な顔をして怒りました。

「良いなぁ」って言葉を言うと、ものすごく怒られました。

「お前は、○○○か!」って・・・

なんであんなに母は怒ったんだろう。


人にものをもらったら、
その倍かえさないといけないというような、
そんなことを言われた記憶もあります。

今の私だと、
(もらったものを倍返すなんてそれって、見栄じゃないの?)
なんて思ったりするんですけど、
真面目にそれを通していたところがあります。

母はプライドが高いのかなぁ・・・



孤独が怖い

2010年10月31日16:38

----------

支配されているようであって、いつも無視されている

孤独感

さみしさ

自分はいつも、
私はダメだからというところからスタートしている

----------

私が29日に、日記を書こうとしてかけずに、
メモだけ書き残したものです。

ほかに、

≪子供の精神年齢が私を超えてしまって、私は戸惑っている。≫

とも書き残してありました。

あと、

「おにいちゃん優しいやろ?
こういうおにいちゃんおこらせたらあかんで。」

この文章だけ、メモ書きされていました。


特に最後の、
長男の発言をメモしたこの文章には、寒気や恐怖を感じます。




どれも、孤独が怖いという共通があるようにおもえるのですが・・・

言うことを聞く子 聞かない子

2010年10月31日15:55

ずっと振り返って見ると、
私の小さい頃、長男みたいなところがありました。

母が、「ごはんできたよ!」って叫んでても、
見たいテレビがあると、食卓につきませんでした。


実家は、
祖父のペースが中心で家族が動いているところがあったので、
祖父が農作業から帰ってきて、お風呂に1番に入り、
お仏壇でおつとめを終わると、食卓につき、
(それまでに、家族は食卓について待っておかないといけない。)
みんなで「いただきます」をします。

食卓の横にはテレビがあるんですが、
チャンネルは絶対にNHK! ^_^;

でも、食事をする時間って、
結構アニメとかみたい番組があるんですよね。

それが見たくても、
そういう自分の言い分は絶対通らない。

食卓のチャンネルで、民放がうつっているの、
私みたことありません。 ^_^;

で、どうしてもみたいということで、
食事をボイコットしてでも見ていると、
母が、鬼のような血相で私を呼びに来ます。

(母は、祖父にものすごく嫌味を言われるんです。
あの子は、誰に似たんだろうとか言う感じで・・・)

で、ふくれっつらで食事をしていると、
「こんな話がある。」というような感じで、
祖父は、私を追い詰めるような話題をふってきます。

祖父はそういうとき、怒ったりはしないんです。
遠まわしに私に罪悪感をもたせるような話題を
振ってくることが多いんです。

そういうことを言われたらやっぱり嫌だから、
さっさと食べて部屋から出て戸を閉めたあたりで、
「あ~あ。」とこれ見よがしな祖父の大きなため息が聞こえます。

そのやり取りの間、ほかの家族はシーンとした感じで、
誰もしゃべらないけど、ピリピリした感じ。

たまに祖母が、空気をよんでか読まずか、
マイペースな話をすると、
祖父はそんな祖母をものすごく怒ります。

すると、周りの空気がまたピーンと張りつめます。

そんなことを思い出していると、
今の長男は、私の小さい頃そっくり。

次男は、私の弟に似ています。
だまって、親の言うことを聞きます。

そして、お母さんを困らせないから、
もれなくお母さんの愛情をもらえます。



受け入れられない私

2010年10月31日13:57

お昼にカレーうどんを作りました。

「カレーうどんたべる?」

次男は、「たべるー!」

長男は、「カレーからいから嫌。」

ムッとくる私。

「じゃ、何?」

長男は、「冷たいのなら食う。」

めんどくさい!
なんで一緒にしてくんないの。

----------

「お昼できたで。」

はーいと次男すぐに食卓につく。
長男、PCにむかったまま。

「ごーはーん!」

「いまいくっつったろうが!」と長男。

「聞こえへんからいうたんやろ!」

腹が立って言い返しました。

----------

お昼食べることになり、
録画していた番組をみようかという話になりました。

録画しているリストをみると、
意味のわからない番組が・・・

「ちょっと、長男!これあんた?」

「ちがいます!」
続けて、
「ちがいます!大事なことなので、2回いいました。」

「うざい!」というと、
「わざとうざくいいました。」と長男。

「なんでもかんでも人のせいにせんといてほしいわ!」と長男。

「だったら、いちいち文句いわんといてほしいわ。
文句言われるのが嫌やから、先にいってるんやろ。
だれも、あんたのせいとかしてるわけちゃうやん!」

長男、黙りました。

どれみようか?と次男と話しながら番組を選ぼうとすると、
「おれ、見たいのあるから。」と
長男は好きな番組を勝手に選びはじめました。

次男と私は見つめ合う・・・

なんでそんな自分勝手なん!


細切れに考えてみました


2010年10月31日12:46

やっぱり気になって考え直してみました。
緊張するということに焦点をあててみて・・・

先生に、「飲んでね。」と言ってもらって
わざわざ用意してもらっているものが飲めなくて、
「なぜのまなかったの?」って聞かれた言葉に、
”緊張するんです”と私は答えました。

私は、けっこう先生に、
「緊張するんです。」と答えることが多いんです。

なぜ緊張するの?

私は、誰も見てるわけないんだけど、
いつも見られている気がする。

私は、じっと見られるのが大嫌い。


どんな時にじっとみられて嫌か?

そう、食事。


なんで食事を見られるのが嫌か?
嫌だった時はどんな時だったか?

一番に思い浮かぶのが祖母。
祖母は、
私が食事をしているのをうっとりとした感じでみていた。
うっとおしくて、「あっち向いて!」と怒っていた。

でも、祖母は私のことがかわいいあまり、
うっとりと見てきていたという感じ。


なんでそれが嫌なのか?

う~ん。

そうそう、私は左利きで、
つい左でお箸をもつと、父が舌打ちをしてきてた。

(ああ、ご飯つまんない。)と、
お箸を投げ出して食事を中断したことがあります。

そんなことをすると、今度は母に怒られました。
「食べ物を粗末にして!」って・・・

いやいや食べるのがつまんないから、
学校であった楽しいことなどを聞いてほしくてしゃべります。

すると、今度は祖父が、
「うるさい。ニュースが聞こえない。」と怒ります。


オイオイ。
食卓の雰囲気、最悪じゃないの・・・


こんな食事風景が毎日のように続いていました。

私は、祖母に感情を吐き出していただけで、
本当は、蛇のような目をして私をしつけようとした父が嫌だった。

自分を出すと、別の方向から怒ってくる母が嫌だった。

怒られてばっかりで辛いから明るくしようとしたら、
静かにしろという祖父が嫌だった。

その嫌な気持ちを、祖母にぶつけていただけ・・・

祖母は、わかってたのかな。
こんな私の気持ち。
祖母は、私がどんな食べ方をしていても、
なーんにも言わなかった。
祖母の方が、粗雑な作法で、よく祖父に怒られてたな・・・

みんな、祖父の批評が怖かった。

父も母も・・・

祖母だけは、わりと自分をとおしてたな・・・
でも、一番祖父に怒られてた。

私も結構怒られてたけど、
祖母はいつも食事の時に怒られてた。


ものを口にするときに緊張するのって、
そういう所影響してるのかな。




不思議な緊張 (久しぶりの長文です)

2010年10月31日11:00

昨日は、午前診のみにかかわらず、
患者さんの予約が2時30分までつまっていました。

私が帰る時には5時になってしまっていて、
もう外は暗くなってきていました。
(くどいようですが、午前診のみです・・・)

予約の多い時は、以前は
先生がおにぎりを持ってくるように言ってくるのですが、
私はどうも、休憩が苦手。

なにをしていいかわからないし、
横で先生はバタバタ治療しているのに、
なにかこう急き立てられているようでゆっくりできないし、
かえって疲れるので、ちょこちょこジュースを飲むようになりました。

それでも、昨日はさすがに遅くなるからと、
先生は、カロリーメイトの飲むゼリータイプのものを買いだめしていて、
「zukamamaさんも、時間をみて飲んでね。」と声をかけてくれていました。

「あ!ありがとうございます♪」と返事をしたものの、
私は、これがまた苦手・・・

仕事が終わってまったく手をつけていないのを知った先生は、
「あれ、飲まなかったの!?」と声をかけてきました。

「いやー、バタバタしてたもので・・・」と誤魔化すと、
「僕より休める時間もてたでしょ?」と先生。

(ちがうのに・・・)

もういいかとおもって、
「緊張して飲めないんです。」と言いました。

人の物をもらうって、どうもダメで・・・

zukapapaにそのことを話すと、
「俺も嫌だけど相手の気持ちを配慮して無理に飲む。」と
言っていました。 ドッチモドッチダナァ・・・ ^_^;

----------

ほかにも、仕事がおわって片づけをしている時に、
「今日の初診の人の、会話きいてた?」と先生。

お子さんが小さいからと、ご主人であるその患者さんは、
仕事からかえると、奥さんのサポートに専念されているのだとか・・・

先生は、私にどういう意見を、
あるいは同調を求めてるのか全くわかりませんでした。
だって、私はそんな旦那さんを
うらやましいってあんまり思わなかったし。
でも、あの口調は、その初診の人を褒めているようでした。

で、結構快調に先生が話しているにもかかわらず、
言ってみました。

「せんせ、さしでがましいようですけど・・・」

私だったら、あまりそういうふうにしてほしいと思わないと、
その理由として、自分のペースを崩されるのが嫌だからと話しました。

zukapapaは、とても几帳面な人なので、
手伝われると私は緊張するんです。
台所になど、入ってこないでねって言っているくらい。

先生は、ちょっとムッとしたようでした。
(ああ、やっぱり同調してほしかったんだなぁ・・・)

私は誤魔化して、
「いやー、私は、どっちかっていうと、
義母を対象に言ってしまってるところありますからねー」
とおちゃらけていうと、
「そういえば、zukamamaさん、以前に
義母さんに結構きつい監視を受けていたっていってたから、
また感じが違うのかな。」と言っていました。

まぁ、先生のよいところは、そういう私の意見を取り入れて、
「今日は初診だったから、
一方の面からしか知ることができない部分もあるけど、
今後また違った面が感じられるかもしれないね。」と
話を締めくくっていました。

----------

もうちょっと突き詰めていわせてもらうと、
奥さんのサポートをしているという患者さんをみた私の印象が、
自分大好き人間に見えたんです。

・良い子ぶりっこ
・俺って偉い
・頑張ってる自分を見てぇ♪

だいたい、奥さんのサポートしてることを、
いくら治療してもらってるからって初めての人に
つらーっと話せてしまうその自信アリアリ的な姿勢が苦手。

だから調子悪いんだという原因探しになるんだろうけど、
そこまでいうなら、そんな押しつけがましいサポートして、
具合が悪くなって、治療費払うくらいだったら、
じっとしていてって思っちゃう・・
それを、わざわざよそで公言されたこちらとしたら、
ムッときちゃう。

実は、先生はこの話題の途中、
「彼はやってなさそうだな。」と引き合いにだした患者さんがいます。

奥さんのサポートしてる患者さんと逆で、
なんにもしてなさそうだなと言うんです。

でも、その患者さんの私の印象は、
・物静かで思慮深げ
・慎重派で責任感を重く持つ
・不器用

というような、ま、ぶっちゃけzukapapaっぽい人です。

そういう人は、思っていることや愚痴を軽々しく口にしないし、
人を思いやってることですら口に出していわない。
でも、すごく心配性だし、温かみがある。

※ これはあくまで私の主観です。

「僕はいつも奥さんのこと心配してあげてるんです。」みたいな、
チャラい男より、黙って見守ってくれるようなタイプの人の方が、
信頼感もあるし、私は好きだとzukapapaに話をすると、
「そりゃ、このみの問題や。」と言われました。

遠まわしにあんたのこと褒めてんのに、
きづかないでやんの・・・ ^_^;

まぁ、こんぐらいボーっとしてる人の方が私は好みなんです。

だって、緊張しなくてすむんだもの。


----------

ここんところで気付いたことがあるんですが、
前述の、頑張ってる自分をみて♪タイプのひと。

きっとこれ、私なんですよね。

私はいつも評価を意識した対世間タイプ。
いつもニコニコ。
良い風に見てほしい。
頑張ってる自分を知ってほしい。

そういう風な不安定に感じる人をみると、
自分をうつしているかのようで
調子の悪い時は嫌悪感がわきます。

逆に、
自分で納得できることを選べる対自分タイプ。
人に媚びたりしない。
人は人、自分は自分。
人の評価にふりまわされずマイペース。
(この考え方は、もうちょっと深く考える必要があるにはありますが。)

なにより、きちんと守られている感がある人がうらやましい。

そして、私はそういう人に、
大丈夫だよって守ってほしい・・・

ああ、私は不安なんだ。
守ってほしいんだ。

さびしいんだ・・・・


なんか、そんな部分を感じる先生との会話でした。


尽き果てる

2010年10月31日10:04

(これは、りんりんさんのカウンセリングをうけて4日後に書きました。)

昨日は、めちゃくちゃ患者さんが多くて、
精も根も尽き果ててしまいました・・・

まぁ、こうやって自分に、やり尽くした感があったり、
頑張ってるなぁと思えるようになったのは嬉しいことです。

いつも、ただただ疲れた、またダメだったと
自分で自分を責める毎日でしたから・・・

----------

仕事から帰ってzukapapaと次男の夕飯を作り、
長男と心理の先生の所に行ってきました。

長男は、先生と話がしたいんじゃなくて、
なぜか、心理の先生の所に行く時に
ラーメンを食べるというのが楽しみになったようで、
先生の所ではお茶をごちそうになって待合室でゲームしています。
(先生の所のお茶がおいしいんだとか・・・ ^_^; )

先生とのお話では、
zukapapaのぶれなくなった強さや余裕っぷり。
長男の成長ぶり。
次男の自分を保てる力がついてきていることで、
益々成長をかんじることができるとのこと。

ほかにも色々と話をしたのですが、
一番印象的だったのが、
「お母さん、ご主人やお子さんのこと、
もっと自信もっていいんですよ。」と、心理の先生に言われました。

(ああそうか・・・私はいつも、自信なげなんだなぁ。)と、
自分で自分を再確認しました。






ぷはー!

2010年10月24日22:33

ずっと日記アップしたかったんだけど、
どうもいつもの耳鳴りやら顔面神経がピクピクするやつが出てきて、
ちょっとパソコンから離れていました。

あと・・・

子供たちが元気になってくれてるのはいいんだけど、
うーるーさーいーーーーー!

そこまで元気ならどっかいってくれって
つくづく思う。

私は、一人静かにパソコンに向かって
色々考えたり、
思い浮かんだことを打ち込んだりするのが好きなのに、
とにかくうるさくて気が散るし、イライラ、イライラ。

で、今日は思い切って、部屋の模様替えやら、
押し入れの整理などをしました。

裏の掃き掃除や、すだれ、たてすも片づけて、
すっきりー!

私の引きこもり部屋もつくってやった。 
以前、自分の部屋にしていたんだけど、
結局物置部屋になっちゃってて、
そこも片づけたんです。

ここなら静かにすごせるぞー。


でも、めったにしない掃除をはりきってやったもんだから、
ほこりがたったのか、次男が顔が痒いといいだした。 ^_^;

私も実は、顔が痒い・・・

やあねぇ。

耳鳴りもましになったし、
顔のピクピクもだいぶおさまったんだけど、
用心して、このぐらいにしておきます。



プロフィール

zukamama

Author:zukamama
夫がうつ病になり、わが子が不登校になったことから、自分の生きづらさが関係していることを知り、回復に向けてやってきたこと、きづいたことを書きづつっています

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